“人生の師との出会い”加藤浩晃先生③ /未来を描く30人の医師のライフストーリー

医療4.0に登場する未来を描く30人の医師のルーツと半生、その生き方に迫る”医療4.0×医師ラボ”企画。第1回目はこの本の著者である加藤浩晃先生にその半生を語っていただきました。今回はビジネス時代から現在までの最終話をお届けします。

(第1話 学生時代までの話はこちら) 

(第2話 臨床医時代の話はこちら)

加藤 浩晃(かとう ひろあき)

医師、デジタルハリウッド大学大学院 客員教授

遠隔医療、AI、IoTなどデジタルヘルスの政策提言にも携わる、元厚生労働省官僚・現役医師。1500件以上の手術を執刀、手術機器や眼科遠隔診療サービスを開発。「医療現場」「医療制度」「ビジネス」の3領域を横断的に理解し、企業の顧問・アドバイザーや厚生労働省医療ベンチャー支援事業サポーター、経済産業省J-startup推薦人などを務める。日本医療ベンチャー協会理事、アイリス株式会社取締役CSO、MRT株式会社社外取締役、東北大学非常勤講師、眼科専門医。

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